息子をプチ学童に預けているので
仕事帰りに迎えに行きました。
「ママ、今日の算数のテスト何点だと思う? (゚∀゚) 」
「そう聞くってことは100点だな(^-^)」
「え?違うよ99点だよ。」
「あら、あと1点惜しかったね(´・ω・`)」
「違うよ(笑)99じゃないよ(笑)」
「何点だったの?」
「90点。」
「それでもよく頑張ったじゃん(^-^)」
「違うよ。」
「やっぱ100点なんじゃないの?」
「え~?(´∀`*) じゃあ早くテスト みてよ。」
「そんなもったいぶってないで教えてよ。
100点なんでしょ?」
「ううん、でも0がつくんだよ。」
「ほら~やっぱ100点じゃん(笑)」
「違うよ、0が3つだよ(´∀`*)」
「www」
「早くテスト みてよぉ。」
「じゃあ車の中で見せて。」
「え~やだ、家が良いぃ~。」
「じゃあ、もう教えてよ100点なんでしょ?」
「だから、家に帰ったら見せてあげる。
早く帰ろうよ~。」
ー車内にて
「ママ、早く帰らないとテスト見れないよ。」
「ぶっ飛ばして帰ってよ~。」
「いや、ぶっ飛ばしたいけど事故るから…。」
「え~ ママ 早く~。」
ー自宅到着
「じゃあ、お楽しみのテスト見せて。」
「ランドセルに入ってるよ。」
「手渡ししんさい(手渡ししなさい)。」
「はい (゚∀゚) 」

おめでとう!!
(;▽;)
帰り道に散々焦らされまくったけど
これだけ焦らしに焦らすぐらい
本人も相当嬉しかったんだと思います(^-^)
もうね、
息子が終始めちゃくちゃ嬉しそうにしていて
「褒めて」「褒めて」って言わんばかりに
キラキラした瞳で見てくるんですよ。
可愛くて可愛くて…(´∀`*) ←親バカ
嬉しそうな息子を見て
私もめちゃんこ嬉しかったです(^-^)
これでもかっ?!というくらい
目一杯褒めてあげました\(^o^)/
大きなテストで100点を取るのは
小1以来だったからね~。
おめでとう!
良かったね!
